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雪山での雪崩・遭難事故のまとめ

バックカントリーブームで冬の入山者も増え、雪崩や遭難などの山岳事故、死者も増えています。
バックカントリーに入る前に雪山でのリスクを知り、参考にする為にネットでの雪崩や遭難に関する報道記事をまとめていきたいと思います。
[栃木]茶臼岳で滑落、男性死亡
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     五日午前十一時十五分ごろ、那須町の茶臼岳で、登山をしていた東京都福生市加美平、会社員高木さん(53)が滑落し死亡しているのを、捜索していた知人らが見つけた。

     那須塩原署の調べでは、高木さんは二日正午ごろに「那須の三斗小屋温泉に行く」と一人で自宅を出発。その後、連絡が取れなくなり、五日朝から知人らが登山道を捜索していた。現地の天候が悪いため、県警は六日に遺体を収容する予定。
    | その他低山 | 21:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    会社員を無事救助 多賀・霊仙山 濃霧で下山できず
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      濃霧で下山できず、会社員がSOS 滋賀の鈴鹿山系

       2日午前7時45分ごろ、名古屋市西区の会社員、平岩さん(59)から滋賀県米原市に「(鈴鹿山系の)霊仙山山頂にいるが、濃霧で下山できない」と連絡があった。

       米原署によると、平岩さんは昨年12月31日、初日の出を見るため1人で、米原市と多賀町にまたがる鈴鹿山系の霊仙山(標高1084メートル)に登った。1日に下山する予定だったが、濃霧のため、下山できなくなったとみられる。

       2日午後3時ごろ、平岩さんの携帯電話に連絡をとったところ、平岩さんは山頂で寝袋にくるまり、待機している状態で、体調に異変はないという。

       同署員や消防などは2日午前11時ごろ、平岩さんの救助に向かったが、吹雪や積雪などのため同日午後3時20分ごろ、いったん救助活動を打ち切った。3日朝から救助活動を再開する予定。

       彦根地方気象台によると、同県内では2日、昨年末から続く寒気の影響で、山地を中心に大雪となったという。

      産経より抜粋
      | その他低山 | 17:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      原因は雪庇崩落/糸魚川遭難
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        糸魚川市で山スキーのグループが遭難し2人が死傷した9日の事故は、稜線(りょうせん)から雪が風下側に張り出した庇(ひさし)のような雪面「雪庇(せっぴ)」の崩落が原因だった。このグループは40年近い登山経験者に引率されていたが、県警山岳救助隊は「ベテランでも雪庇を見極めるのは難しい」と指摘する。春山の危険な一面があらわになった事故に、県警は「経験を過信しないで」と呼びかけている。

        糸魚川署のその後の調べで、グループの6人は権現岳(1104メートル)の隣にある鉾ケ岳
        (1316メートル)に登頂し、やや下ったところで事故に巻き込まれたことが分かった。グループが所属する新潟稜友会によると、雪の割れ目に転落し腰などを打撲した橋本さん(60)の登山経験は約40年。経験豊富なベテランが引率したグループでも事故は防げなかった。


         雪庇は、尾根の風下方面に広がるようにつもった雪面で、雪のしまり具合によっては柔らかい部分が崩落する危険がある。県警山岳救助隊の玉木大二朗警部補は「雪庇に乗ること自体が非常に危険。しかし雪庇かどうかを判断するのはベテランでも非常に難しい」と話す。


         このグループが、午前中に一度通った場所へ戻って事故に巻き込まれたことについては「気温が変わると状況も変わる」と指摘。「『今は安全』と言える時期はない。ベテランでも過信しないで」と呼びかける。


         亡くなった柳沢さん(33)と橋本さんのヘリコプターによる救助が、比較的早く進んだのは携帯電話によるメール連絡のおかげだった。しかし「山間地で電波が通じたのは運がよかった」(糸魚川署)という。


         登山の概要や行程は、新潟稜友会の内部には事前報告されていたが、地元の糸魚川署には登山計画書が提出されていなかった。提出が義務づけられているわけではないが、玉木警部補は「計画書は、事故が起きた場合の救助の初動に大きくかかわる『命綱』。1分1秒を争う万一の場合のために、必ず提出してほしい」と強調する。


         同会の金子恒夫代表(45)は「雪庇の張り出しの具合や強度を見誤ってしまったのだろう。事故が起きてしまった

        *************
        asahi.comより
        | その他低山 | 08:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        糸魚川・権現岳で遭難 2人死傷
        0
          好天の雪山を楽しむ声が、悲鳴に一転した。登山同好会「新潟稜友会(りょうゆうかい)」のメンバー2人が9日、糸魚川市柵口(ませぐち)の権現岳(1104メートル)で死傷した事故。メンバーは警察に「突然、足元の雪が割れ、雪崩が起きた」と話しているという。春山での事故に、家族からは「注意するよう言っていたのに」と悲痛な声が漏れた。

          糸魚川署の調べでは、胸などを強く打って亡くなったのは、十日町市中条の柳沢さん(33)。新潟市東区竹尾3丁目の燃料販売業橋本さん(60)も胸や腰などを打撲する軽傷を負った。


           参加していた6人は、全員が冬山経験者。糸魚川署によると、6人は午前5時半から入山し、正午前に権現岳の隣の鉾ケ岳(1316メートル)に登頂。山スキーで滑り降りる予定だった。事故にあった場所は、登りのときにも通って休憩した場所。悲劇は昼食の準備をしている最中に起きた。


           無事だった4人は「足元の雪が崩れ、橋本さんが3メートルほど道の下に落ちた。それをきっかけに雪崩が起きて、柳沢さんが1キロほど流された」と話しているという。


           柳沢さんの家族によると、柳沢さんは一人暮らし。8日午後7時ごろ、登山に行くと連絡があったといい、父親は「息子は山が好きで、6〜7年前から頻繁に出かけており、先週も行っていた。雪崩などがあるので気をつけるよう口を酸っぱくして言っていたのに……」とうなだれていた。


           同会のホームページによると、同会は93年発足。雪崩講習や山スキーなどを通年で行っているという。糸魚川署によると、リーダー橋本さんは過去、同じ場所での登山を2度経験していたという。
          ****************
          asahi.comより抜粋

          ****************
           9日午後3時ごろ、糸魚川市の鉾ケ岳(1316メートル)付近の尾根で、登山者2人が沢に転落したと所属する山岳会会員から110番通報があった。県警ヘリが同5時半前までに2人を救助したが、十日町市中条、会社員柳沢さん(33)が糸魚川市内の病院で胸部骨折や肺挫創などで死亡が確認された。

           糸魚川署の調べでは、柳沢さんは山岳会「新潟稜友会」の会員で、同日午前5時半から会のメンバー男性4人、女性2人の計6人でスキー登山を開始した。同日中に下山する予定だった。転落したもう1人の新潟市竹尾3、自営業橋本寅信さん(60)は胸や腰などを打撲し、上越市内の病院に収容された。命に別条はない。ほかの4人は自力で下山した。

           6人は糸魚川市土倉を出発、登山道ではないルートを使い、トッケ峰を経由して鉾ケ岳を登頂した。同岳からトッケ峰へ下る途中の午後零時半ごろ、昼食のため休憩していた場所で雪庇(せっぴ)が崩れ、2人が土倉側の沢に転落。柳沢さんは尾根から数百メートル、橋本さんは3―4メートル滑落した。

          *************
          新潟日報より
          | その他低山 | 08:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          遭難の佛大生ら3人無事救助  大津の比良山系
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             大津市の比良山系で、佛教大(京都市北区)のワンダーフォーゲル部員ら3人が救助を求めていた山岳遭難で、大津北署と市消防局は28日、部員らを発見し、応援の奈良県防災ヘリがつり上げて救助した。3人ともけがなどはなかった。

             救助されたのは、同部OBの会社員前田さん(25)=名古屋市西区=、同大2年吉本さん(20)=京都市北区=、同1年濱田さん(20)=大阪府吹田市=。27日夜は雪洞を掘って避難し、28日午前9時ごろ、手を振っているところを滋賀県警のヘリに発見された。

             3人は26日に日帰りの予定で入山したが、道を間違えたといい、27日に救助要請した。食料などは持っていたが、GPS(衛星利用測位システム)は携帯していなかった。濱田さんは「救助されてほっとしたが、大ごとになってしまい申し訳ない」と話していた。佛教大は「冬の登山はすべてGPS所持を義務づけることを検討したい」としている。
            | その他低山 | 22:41 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
            スノボ不明の7人、全員生存…知っていた廃屋に避難
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              広島県安芸太田町横川、「国設恐羅漢スキー場」で、スノーボードをしていた男性7人が下山せず、行方不明になっていた遭難事故で、県警山県署と地元消防団、陸上自衛隊などは、5日朝から捜索を再開し、同日午前9時35分、旧羅漢山(1334メートル)南西約5キロの島根県益田市の国道488号沿いで、7人を発見した。

               7人とも意識はしっかりしており、軽症。7人は自衛隊に付き添われ、益田市側に下山、正午過ぎ、ヘリで広島市内の3病院に搬送された。


               安芸太田町災害対策本部によると、自衛隊と地元消防団の24人編成の捜索隊が、旧羅漢山から島根県側の広見山(1186メートル)へ通じる国道沿いで、遭難者の2人がスノーボードで滑り降りているところを見つけた。

               2人が「後ろに5人います」と話したため、駆けつけると、100メートル東側の林道に5人がいた。5人もスノーボードで滑ったり、歩いたりして下山しているところだったという。

               捜索隊はすぐに災害対策本部に「7人生存」と無線で連絡。7人は廃校になった小学校の建物の一部で身を寄せ合い、火をたいて暖を取り、持っていたチョコレートなどを分け合ってしのいでいたという。現場付近は約2メートルの積雪があり、歩くのも困難な状況だったという。

               7人は自衛隊員に肩を抱かれるようにして下山。午前10時50分、ふもとの益田市側の国道で待機していた救急車や自衛隊の車両に分乗し、同市の匹見中央公園まで運ばれ、その後、島根県の防災ヘリなどで、広島市の市立広島市民病院に3人、県立広島病院、広島大病院に各2人が搬送された。

               この日の捜索は、午前7時20分ごろから、約600人態勢で行われ、雪山訓練を受けた自衛隊員がリフトで山頂へ向かい、その後、県警の捜索隊員らが続いた。

               自衛隊は、恐羅漢山(1346メートル)の南西部一帯を捜索。県警はヘリを出動させ、上空からも捜索にあたっていた。

               7人は3日午前10時30分から午後1時30分ごろにかけて、恐羅漢山に入り、同日午後3時30分の連絡を最後に消息を絶っていた。5人は客、2人は同スキー場の臨時職員で、いずれもスノーボード経験10年以上のベテランだったが、冬山用の十分な装備はなかった。

               7人によると、3日はスキー場のコースを外れ、普段から滑っている恐羅漢山から旧羅漢山に行く尾根伝いを滑り始めた。雪が少なかったので、雪の多い方に進むうちに道に迷ったが、約2時間後に金藤さんが知っていた廃屋を見つけた。

               携帯電話は圏外で、電池を長持ちさせるため、電源を切っていた。自分たちの居場所は把握していたという。

               金藤さんは「いつも滑っている場所なので大丈夫だと思っていた。(天候に対する)甘さがあった。ご迷惑をかけ申し訳ありませんでした」と話した。

              | その他低山 | 17:25 | comments(3) | trackbacks(1) | - | - |
              広島のスノボ不明7人、捜索一時打ち切り
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                 広島県安芸太田町横川の「国設恐羅漢(おそらかん)スキー場」で行方不明になったスノーボーダーの男性7人を捜索していた県警山県(やまがた)署などは4日午後5時30分、猛烈な吹雪で視界がきかなくなったため、この日の捜索を打ち切った。5日午前8時から自衛隊も加わり再開する。

                 同署の調べで、7人は3日午前10時半と、午後1時半ごろに分かれ、スキー場のリフトで、広島、島根県境の恐羅漢山(1346メートル)頂上付近に向かい、その後、合流して約1キロ南西の旧羅漢山(1334メートル)方面に向かったとみられる。

                 7人のうち、客の5人はスノーボードウエアを着用、携帯コンロとカップめん、スナック菓子などを持っていたとみられる。臨時職員2人は軽装だった。
                | その他低山 | 17:24 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
                スノーボードの7人下山せず、広島のスキー場
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                  4日午前0時ごろ、広島県安芸太田町横川、「国設恐羅漢(おそらかん)スキー場」から、「スノーボードをしていた男性7人が下山せず、連絡がとれない」と県警山県署に通報があった。

                   同署は7人が遭難した恐れがあるとして、地元消防団などとともに、スキー場付近を捜索している。

                   同署によると、7人は広島、山口、福岡県在住の30〜40歳のグループで、うち5人は客、ほかの2人は同スキー場の臨時職員。関係者によると、7人ともスノーボード経験10年以上で、同スキー場で知り合ったという。

                   客の5人は3日午前10時半ごろにリフトで山頂に登り、この日休みだった臨時職員の2人も午後1時半ごろに登った。その後、7人がコースを外れて歩いていくのを、別の職員が目撃している。

                   午後3時半ごろに、臨時職員の1人から携帯電話でスキー場のレストランにいる友人に、「山頂まで上がって降りている途中だったが、雪がないところがあったので板を脱いで、歩いてルートを探している」と連絡があったという。

                   同スキー場は、広島、島根県境の恐羅漢山(1346メートル)の東側中腹。

                   4日午前8時現在の天候は雪で、安芸太田町の気温は氷点下3度。積雪は120〜130センチ。
                  | その他低山 | 17:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  三重・仙ケ岳で大学生2人が一時遭難
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                     15日午前9時15分ごろ、三重県亀山市安坂山町の仙ケ岳(961メートル)で大学生2人が遭難したと登山口のキャンプ場管理事務所から亀山署に通報があった。県警がヘリコプターなどで捜索し、中腹の尾根で2人を発見、同日午後2時45分ごろに救助した。いずれもけがはなかった。

                     同署によると、2人は愛知県内の大学の登山サークルに所属するいずれも3年の男子学生(21=名古屋市)と女子学生(20=岐阜県神戸町)。14日朝に日帰りの予定で入山したが、午後2時ごろに道に迷い、山中で一夜を過ごしたという。

                     2人が携帯電話でサークルの仲間に連絡し、仲間がキャンプ場管理事務所に知らせた。
                    | その他低山 | 06:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    救助の7人 下山路を誤る
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                      富山市の大品山から下山できなくなり、21日夜警察に助けを求め、22日朝救助された富山市のハイキングクラブの7人は、人工衛星を使って現在地を確認するGPSの指示に従わず誤った登山道で下山したため道に迷ったということです。

                      救助されたのは、富山市にある「富山ハイキングクラブ」の赤星代表ら(68)メンバーの男女あわせて7人です。
                      7人は、21日朝、日帰り予定で大品山に登山にでかけ、下山中に沢に入り込み道に迷ったため、携帯電話で警察に救助を求めたもので、山の中腹の岩場で、一夜を過ごしていました。
                      警察は、22日朝から捜索していましたが、富山県の消防防災ヘリコプターが上空から7人の姿を確認し、ヘリコプターで3回に分けて全員を救助しました。

                      7人は50代から60代の男性5人と女性2人で、いずれもけがなどはなかったということです。

                      一行は人工衛星を使って現在地を確認するGPSを使って下山していましたが、途中でその指示に従わず誤った道に迷い込んでしまったということです。

                      今回の登山のリーダーを務めた山村さん(53)は「大品山は過去にも来たことがあった場所なので、自分の判断で下山する道を決めてしまい戻れなくなった」と話しています。
                      大品山は標高1404メートルで、この時期には積雪がありますが、ふもとのスキー場付近からのリフトを使えば、山頂まで1時間ほどで行くことができる山で、ハイキングコースも整備されています。
                      | その他低山 | 17:10 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |